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taroken

GymnasticsNews Radio Showのメインパーソナリティ、ライター。 学生時代に体操の選手の経験あり。体操ファン歴は中学生時代から。 静岡県体操協会男子3種審判資格あり。 ポッドキャスターとしては体操の他、Apple製品、IT関連、鉄道系の番組にも出演中。
三輪哲平の跳馬

インターハイ2017直後の三輪哲平にインタビュー

2017年8月4日に酒田市国体記念体育館で行われたインターハイ決勝の直後に、三輪哲平選手(清風高校)に、結果に対する思いや今後の目標を伺いました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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【2017年9月2日世界選手権試技会】内村航平インタビュー音声

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作戦会議ロゴ

GymnasticsNews Radio Show 男子代表決定、モントリオールの準備でバタバタ

GymnasticsNews Radio Show 2017/9/13を聴く Youtubeで聴く     ●男子試技会     ●モントリオール世界選手権の準備   ●世界体操選手権大会テレビ放映予定   ●国際ジュニア       【動画のコーナー】   2017全日本ジュニア 天野敢太のゆか   2017全日本ジュニア 豊田望のゆか       <告知> タロケンとプロレスを見るかい?     Talk : Masaru “TAR …

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桒嶋姫子の平均台

2017全日本ジュニア 桒嶋姫子の平均台

後ろとびひねり前方かかえ込み宙返り(F)、バク転(B)からの後方かかえ込み宙返り1回ひねり(F)と、アクロバット系の技の難度では世界のトップと渡り合える。 どちらもひねりが入っているだけに難しいが、如何に安定した着地に収められるかが勝負所だろう。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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世界選手権クラウドファンディング

世界選手権支援者向けページについて

世界選手権支援者向けページはクラウドファンディングサイトCAMPFIREで「GymnasticsNewsが初の海外取材で世界選手権に挑戦!」にご支援いただいた方へのリターンを掲載するページです。 「GymnasticsNewsが初の海外取材で世界選手権に挑戦!」にご支援いただいた方のみ閲覧可能となります。

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世界選手権クラウドファンディング

CAMPFIREの活動報告ページに世界選手権のための作戦会議パート3を掲載

  CAMPFIREの活動報告ページに「モントリオール世界選手権 取材のための作戦会議 パート3」を掲載しました。 どなたでもご覧いただけます。 また音声はGymnasticsNews公式Youtubeチャンネルにアップされています。ぜひチャンネル登録をお願いします。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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豊田望のゆか

2017全日本ジュニア 豊田望のゆか

ターンや3回ひねりなど、全体的にキレのいい動きを見せている。着地も安定しており、さすが体操女子ナショナルチームと思わせる演技だ。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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天野敢太

2017全日本ジュニア 天野敢太のゆか

ややひねり不足があり着地で弾かれてしまってはいるものの、後方伸身宙返り4回ひねり(F)を成功させている。 他のシリーズを見ても脚が強いことがよくわかる。来年、大学に進学しさらに力をつけて来るだろう。楽しみである。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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畠田瞳のゆか

インターハイ2017 予選直後 畠田瞳にインタビュー

インターハイ予選直後の畠田瞳選手に、この日の演技の振り返りや、父親でバルセロナオリンピック代表の畠田好章氏(現日体大体操競技部男子監督)の演技について伺いました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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前田楓丞のつり輪

2017全日本ジュニア 前田楓丞のつり輪

何と言っても注目は終末技の後方抱えこみ3回宙返り下り(G※)だ。つり輪の3回宙は世界的に見てもかなり珍しい。高さがあり、着地を取りに行く余裕も見られる。 下りに行く前の倒立でバランスを崩しかけたが、立て直して落ち着いて下りに持ち込んでいるところもさすがである。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda ※初出時FとなっていましたがGの誤りでした。お詫びして訂正します。

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