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スタッフの撮影した動画や、YOUTUBEに投稿されている体操に関する動画のページです。

高校選抜2017個人総合2位、橘汐芽にインタビュー

2017高校選抜2位の橘汐芽

高校選抜2017松山大会で個人総合2位に輝いた、橘汐芽選手(松蔭高校)に得意種目や今年の目標などをお聞きしました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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高校選抜2017個人総合初優勝、中路紫帆にインタビュー

高校選抜2017初優勝の中路紫帆

2017年高校選抜個人総合で初優勝を果たした中路紫帆選手(戸田翔陽)に、今回の演技の振り返りや今年の目標についてお聞きしました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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高校選抜2017個人総合初優勝、鈴木茂斗にインタビュー

鈴木茂人 優勝

2017年高校選抜松山大会で個人総合初優勝に輝いた鈴木茂斗選手(市立船橋高校)に、試合の振り返りやボローニンカップの感想、今年の目標などをお聞きしました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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2016豊田国際 メルニコワのゆか

メルニコワ・アンジェリーナ

バク転で加速し、それを上手く宙返りの高さに変えている。着地で跳ね返されているが、いずれもラインオーバー手前で止めている調整力も見事だ。   《GymnasticsNews Radio Show アメリカンカップを見よう!器械体操とダンサー〜身体の使い方の違いで解説》   Camera:Yasuhiko “NANONI” Kondo Edit:Sohta Kitazawa TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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2016豊田国際 メルニコワの平均台

バランスを崩しかけているところが幾つかあるものの、閉脚スワンからのジャンプや切れのあるターンなど他の選手には見られない安定感がある。   《GymnasticsNews Radio Show アメリカンカップを見よう!器械体操とダンサー〜身体の使い方の違いで解説》   Camera:Yasuhiko “NANONI” Kondo Edit:Sohta Kitazawa TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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2016豊田国際 イグナチェフのつり輪

ニキータ・イグナチェフ

パワフルな力技を盛り込んだ上で、下り技にF難度の伸身新月面を持ってくるという質の高い演技である。 《GymnasticsNews Radio Show アメリカンカップを見よう!器械体操とダンサー〜身体の使い方の違いで解説》   Camera:Yasuhiko “NANONI” Kondo Edit:Sohta Kitazawa TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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2017 AT&T アメリカンカップ ハイライト

寺本明日香の平均台

寺本明日香が抜群の安定感で個人総合銀メダルに輝いた。 《GymnasticsNews Radio Show アメリカンカップを見よう!器械体操とダンサー〜身体の使い方の違いで解説》

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オーストラリア国際決勝2日目ハイライト

種目別のみで行われたオーストラリア国際(W杯メルボルン大会)決勝2日目ハイライト。 跳馬で白井健三1位、谷川航3位。平行棒で白井2位。鉄棒で白井1位、齊藤優佑3位。鉄棒では齊藤優佑のカッシーナ(E)〜コバチ(D)の連続が見られる。   TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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オーストラリア国際決勝1日目ハイライト

クリスチャン・ベルキ

種目別のみで行われたオーストラリア国際(W杯メルボルン大会)決勝1日目ハイライト。 ゆかで白井健三が優勝、谷川航(順天堂大)が3位。あん馬はベルキ(ハンガリー)が、つり輪は中国が圧倒的な力を見せつけた。   TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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オーストラリア国際予選2日目ハイライト

齊藤優佑

種目別のみで行われたオーストラリア国際(W杯メルボルン大会)予選2日目ハイライト。 白井健三が跳馬で新しくシェルボ跳び2回ひねり(ロンダート、1回ひねり後転跳び後方伸身宙返り2回ひねり;D5.4)に挑戦している。非常に珍しい跳び方だ。 また齊藤優佑(徳洲会)のコールマン(E)〜抱え込みゲイロード2(D)の連続も見られる。   TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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