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Tag Archives: 全日本ジュニア体操選手権(All Japan Junior Gymnastics Championship)

2017全日本ジュニア 豊田望のゆか

豊田望のゆか

ターンや3回ひねりなど、全体的にキレのいい動きを見せている。着地も安定しており、さすが体操女子ナショナルチームと思わせる演技だ。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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2017全日本ジュニア 天野敢太のゆか

天野敢太

ややひねり不足があり着地で弾かれてしまってはいるものの、後方伸身宙返り4回ひねり(F)を成功させている。 他のシリーズを見ても脚が強いことがよくわかる。来年、大学に進学しさらに力をつけて来るだろう。楽しみである。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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2017全日本ジュニア 前田楓丞のつり輪

前田楓丞のつり輪

何と言っても注目は終末技の後方抱えこみ3回宙返り下り(G※)だ。つり輪の3回宙は世界的に見てもかなり珍しい。高さがあり、着地を取りに行く余裕も見られる。 下りに行く前の倒立でバランスを崩しかけたが、立て直して落ち着いて下りに持ち込んでいるところもさすがである。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda ※初出時FとなっていましたがGの誤りでした。お詫びして訂正します。

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GymnasticsNews Radio Show 全日本ジュニアレポート、ご支援のお礼

作戦会議ロゴ

  GymnasticsNews Radio Show 2017/9/1を聴く Youtubeで聴く   ●全日本ジュニアの取材レポート ●モントリオール世界選手権:クラウドファンディングでのご支援ありがとうございました 【動画のコーナー】 2017全日本ジュニア:宮川紗江の跳馬 2017全日本ジュニア:芦川うららの平均台   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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全日本ジュニア2017 1部最終日演技直後、花島なつみにインタビュー

花島なつみ

全日本ジュニア1部最終日の演技直後に、花島なつみ(フジスポーツクラブ)に今回の試合の振り返りや跳馬の新しい技チュソビチナのこと、来年以降の抱負などを伺いました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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全日本ジュニア2017 1部2日目直後、芦川うららにインタビュー

芦川うららの平均台

全日本ジュニア1部2日目の直後に、2年連続全日本種目別3位となった芦川うらら(水鳥体操館)に今回の試合の振り返りや今後の試合のこと、来年以降の抱負などを伺いました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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【速報】全日本ジュニア1部 2日目

梶田凪の段違い平行棒

2017年8月16日、横浜スタジアムから程近い横浜文化体育館(神奈川県)で全日本ジュニア選手権1部の2日目が行われた。     女子3班には全日本上位の常連となった梶田凪が所属する山梨ジュニア体操クラブが登場し、注目を集めた。ゆかからのスタートで順調に練習を重ねる山梨ジュニア。しかしそこで思わぬアクシデントが起こる。     エースの梶田凪がゆかの練習中に脚を負傷し、急遽ゆかと跳馬の演技を取りやめることとなったのだ。全日本ジュニア団体戦は6-6-5制で、一人を欠くと残り5人にミスが許されず出場選手に重圧がかかる。     試合開始前か …

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GymnasticsNews Radio Show インターハイとインカレ報告・最後のお願い!

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GymnasticsNews Radio Show 2017/8/16を聴く   ●インターハイ結果と取材振り返り   ●インカレ結果と取材振り返り   ●全日本ジュニア     ●最後のお願いです!モントリオール世界選手権:クラウドファンディングで支援募集中     Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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【速報】全日本ジュニア1部 1日目

豊田望のゆか

2017年8月15日、みなとみらいから程近い横浜文化体育館(神奈川県)にて全日本ジュニア選手権1部の1日目が行われた。     全国から様々な選手が集う中、目を引いたのは世界選手権代表選手である宮川紗江(セインツ体操クラブ)の存在だ。     1班の4組となった宮川紗江はゆかからのスタート、しかも最初の演技者となった。1班開始早々に今大会最高難度の演技とは審判泣かせだ。3本目のシリバス(H)では頭が低い着地となって大きく2歩、脚が前に出たものの、なんとか踏みとどまる。13.900と得点は抑えられたものの、1班終了時点ではゆかの最高得点となった。 &nbs …

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GymnasticsNews Radio Show 内村プロ転向、谷川翔の演技スロー解説

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4   ・内村がコナミを退社、体操初のプロ転向へ ・オリンピック後のルール改正:日本男子の得点力に関わるゆかと鉄棒のルール変更 ・全日本団体 【動画のコーナー】 2016全日本ジュニア:谷川翔のあん馬【スローモーション付】 2016全日本ジュニア 谷川翔の平行棒【スローモーション付】 TALK : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa Podcast: Download

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