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Tag Archives: 全日本種目別(All Japan Event Finals)

内村、全日本種目別出場を見送り

内村の平行棒

内村航平(KONAMI)が6月20日(土)に行われる全日本種目別選手権(跳馬・平行棒・鉄棒)への出場を見送ると発表した。 今大会で世界選手権へ向けた演技構成を行う予定だったものの、前回のNHK杯で痛めた箇所のコンディション調整が十分でなく、目標の演技が難しいため、疲労回復を優先して欠場することとした。     内村はNHK杯の平行棒の演技で、車輪ライヘルト(懸垂前振り後方かかえ込み宙返りひねり腕支持;D)が左にずれ、受ける際に右肘周辺を痛めたような仕草をしていたが、これが欠場の原因かは明らかにされていない。   TEXT : MASARU “TarokenR …

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GymnasticsNews Radio Show 2015/6/11公開

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2015/6/11   ○NHK杯の結果と世界選手権代表選手決定 http://www.jpn-gym.or.jp/artistic/第54回nhk杯  ○まもなく全日本種目別選手権大会 http://www.jpn-gym.or.jp/artistic/第69回全日本体操種目別選手権大会 ○第6回アジア体操競技選手権大会 http://www.jpn-gym.or.jp/artistic/第6回アジア体操競技選手権大会 【NHK杯女子記者会見音声】 【動画のコーナー】 ○長谷川智将のあん馬の新構成  

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体操ニッポン・プレミアム年間シートが3月28日(土)発売

日本体操協会

日本体操協会から年間プレミアムシート発売の発表がありました。 2015年度内の代々木第一体育館で開催される4大会すべてをロイヤルボックス横の指定席にて観覧できるVIP待遇の専用シートです。 限定49席のみ全席指定¥40000(税込)、日本代表選手団の直筆サインや大会プログラムの特典付きです。 対象大会は次の4大会になります。 4月24日(金)〜26日(日):第69回全日本体操競技選手権大会(個人総合) 5月17日(日):第54回NHK杯体操 6月20日(土)〜21日(日):第69回全日本体操競技種目別選手権大会 11月28日(土)〜29日(日):第69回全日本体操競技団体選手権大会 購入方法: …

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G.N.eyes

萱和麿

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【速報】第68回全日本体操種目別選手権大会 決勝結果

2014全日本種目別

7月6日に千葉ポートアリーナで全日本体操種目別選手権大会決勝が開催された。 各種目のスペシャリストを決める戦いは、男女ともに白熱した展開となり、会場を歓声が包んだ。 また、今大会で10月に行われる世界選手権の出場者の残り3枠も決定。 5月から続いた世界選手権の出場をかけた争いは、ついに幕を閉じた。 男子代表は、4月のワールドカップで内定を決めていた内村航平(KONAMI)、NHK杯で出場を決めた野々村笙吾(順天堂大学)、加藤凌平(順天堂大学)、種目別決勝で決定した白井健三(岸根高校)、亀山耕平(徳洲会体操クラブ)、田中佑典(KONAMI)だ。 女子の代表はNHK杯ですでに内定している笹田夏実( …

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カメラマンから見たそれぞれの戦い Vol.1

大会を取材したカメラマンが、ファインダー越しに感じた、様々な選手のドラマ・・・・ 勝利した選手、有名な選手だけでなく試合会場には様々なドラマが進行しています。 その”ドラマ”を伝えるために、厳選した写真の数々を公開いたします。 第1回目は第67回全日本体操種目別選手権のドラマです。 一枚の写真から様々な”ドラマ”を感じてください。 [Best_Wordpress_Gallery id=”27″ gal_title=”第67回全日本体操種目別選手権男子2013 Vol.2″]

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”カメラマンから見たそれぞれの戦い”まもなく公開

GymnasticsNewsをスタートさせて、改めて感じたのが写真の重要性。 他のスポーツと異なり試合会場でプレス以外の方が写真を撮影できない為に、試合会場に来られなかった多くの体操ファンの方がGymnasticsNewsの写真を楽しみにしていらっしゃる事に気がつかされました・・・ しかし、GymnasticsNewsで公開したレポートや写真なども、大会結果を中心にピックアップしているので、皆さんに見ていただいている写真は限られています。 体操の試合会場では、沢山の選手達のドラマが進行しています。 そこで、試合結果に関わらずカメラマンの視点から、勝利した選手、スター選手を問わず、様々の選手達の …

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第67回全日本体操種目別選手権男子2013

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第67回全日本体操種目別選手権女子2013

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【コラム】 王者の背中を押すもの

初めてのタイトルには悔しさが伴った。 植松鉱治(KONAMI)は全日本種目別選手権の鉄棒で、16.050で自身初となる優勝を果たした。しかし、世界選手権の出場を果たすにはこの大会で派遣標準得点(鉄棒の場合は16.300)も同時にクリアしなければならない。派遣標準得点には0.25点届かなかった。 約1カ月前に行われたNHK杯で世界選手権の代表を決めることができなかったため、残された道は1つ。『(16.300を出すための)新しい技はもう練習している。今回は間に合わなかったけど種目別選手権には合わせる』試合後にもかかわらず安堵の表情すら見せず、植松は言った。『鉄棒で狙えるのは日本で俺だけやからな』 …

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