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Tag Archives: 段違い平行棒(UB)

2017豊田国際 ジュリエッタ・ボシュの段違い平行棒

豊田国際2017で種目別3位となったジュリエッタ・ボシュの段違い平行棒。 閉脚シュタルダー1回ひねり(E)〜マロニー(D)〜パク宙返り(D)の連続が質の高い実施となっている。また下りもまとまっている。   Camera、Edit:Yasuhiko “NANONI” Kondo TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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GymnasticsNews Radio Show 内村起用のロンジン新作時計広告、スーパーファイナルとは

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GymnasticsNews Radio Show 2018/2/22を聴く Youtubeで聴く(チャンネル登録をお願いします!)     ●ロンジン エレガンスアンバサダー内村 航平さん起用の新作時計“コンクエストV.H.P.”広告ビジュアル発表 ●スーパーファイナルとは ●インスタ始めました 【動画のコーナー】 2017豊田国際 メラニー・デジュススドスサントスの段違い平行棒   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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2017豊田国際 メラニー・デジュススドスサントスの段違い平行棒

豊田国際2017で優勝したメラニー・デジュススドスサントス(フランス)の段違い平行棒。 コモワ(E)、パク宙返り(D)、マロニーハーフ(E)の移動はなれ技で起こりがちな脚の開きが一切ない。また下り技も減点の隙がない伸身ムーンサルト(E)と、他の選手とは一線を画しており見事だ。   Camera、Edit:Yasuhiko “NANONI” Kondo TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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2017高校選抜 中路紫帆の段違い平行棒

中路紫帆の段違い平行棒

マロニー(D)〜ひねり移動倒立(D)、大逆手前方車輪1回ひねり(D)〜イエガー(D)の連続をはじめ、構成の大部分が高難度の技で占められている。その上で体線が美しく、着地のミスはあるものの全体的に質の高い演技となっている。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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2017高校選抜 松村朱里の段違い平行棒

移動はなれ技が2つ、その内1つはシャポシニコワハーフ(E)という国内では珍しい技を取り入れている。はなれ技も単発ではなくシュタルダー1回ひねり(D)からギンガー(D)を連続で行なっており難度が高い。それでいて減点箇所が抑えられており、優勝にふさわしい演技となっている。   ※初出時、動画内の名前の読みが間違っていました。お詫びして訂正いたします。ご指摘いただきありがとうございました。 Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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GymnasticsNews Radio Show NHK杯の見どころ解説、亀山耕平オフィシャルサイト開設!

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GymnasticsNews Radio Show 2017/5/17を聴く   ●第56回NHK杯   ●亀山耕平オフィシャルサイト   ●インターハイ手伝ってくれる方募集       【動画のコーナー】   2017高校選抜:梶田凪の跳馬   2017高校選抜:梶田凪の段違い平行棒     Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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2017高校選抜 梶田凪の段違い平行棒

梶田凪の段違い平行棒

演技中、常に足首から爪先までがまっすぐに伸びており、足先の割れも最小限に抑えられている。倒立位置からのずれもほとんどなく、非常に美しい演技となっている。   Camera、Edit:Sohta Kitazawa Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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【速報】第71回全日本個人総合 会場練習&試合前記者会見

内村航平 会場練習

2017年4月6日(木)青空の下、東京体育館にて2017年全日本個人総合の会場練習と試合前記者会見が行われた。   今シーズン初の大会であり、多くの選手にとって新ルールに臨む初めての試合となる。ほとんどの演技構成が新しくなり不安も期待もある中で、各選手は会場での調整に余念がなかった。   プロとして初の試合となる内村航平(リンガーハット)は平行棒を20分程度サブ会場で行ったのみだった。 記者会見では先日行われたW杯の得点の傾向を分析し、高難度の演技よりも、Dスコアを抑えた演技を減点なく実施した方が高得点につながるとの判断を語った。 まだ疲れがあり体力が戻りきっていない事もあ …

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オーストラリア国際決勝1日目ハイライト

クリスチャン・ベルキ

種目別のみで行われたオーストラリア国際(W杯メルボルン大会)決勝1日目ハイライト。 ゆかで白井健三が優勝、谷川航(順天堂大)が3位。あん馬はベルキ(ハンガリー)が、つり輪は中国が圧倒的な力を見せつけた。   TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

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オーストラリア国際予選1日目ハイライト

白井健三

種目別のみで行われたオーストラリア国際(W杯メルボルン大会)1日目ハイライト。 新ルールで行われており白井健三(日体大)がゆかで、山室光史(コナミスポーツ)があん馬で新しい構成にチャレンジしている。

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