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Tag Archives: 畠田瞳(Hitomi Hatakeda)

GymnasticsNews Radio Show 豊田国際の結果、日本体操競技・器械運動学会

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GymnasticsNews Radio Show 2017/12/23を聴く Youtubeで聴く(チャンネル登録をお願いします!)   ●豊田国際の結果 ●2017ボローニンカップ ●日本体操競技・器械運動学会 ●GymnasticsNews 世界選手権報告会   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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インターハイ2017 予選直後 畠田瞳にインタビュー

畠田瞳のゆか

インターハイ予選直後の畠田瞳選手に、この日の演技の振り返りや、父親でバルセロナオリンピック代表の畠田好章氏(現日体大体操競技部男子監督)の演技について伺いました。   Interview : Masaru “TAROKEN” Maeda Camera、Edit:Sohta Kitazawa

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GymnasticsNews Radio Show 全日本ジュニアレポート、ご支援のお礼

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  GymnasticsNews Radio Show 2017/9/1を聴く Youtubeで聴く   ●全日本ジュニアの取材レポート ●モントリオール世界選手権:クラウドファンディングでのご支援ありがとうございました 【動画のコーナー】 2017全日本ジュニア:宮川紗江の跳馬 2017全日本ジュニア:芦川うららの平均台   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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【速報】全日本ジュニア1部 最終日

全日本ジュニア優勝

2017年8月17日、中華街からほど近い横浜文化体育館で全日本ジュニア選手権の最終日が行われた。     この日、男子では市立船橋や清風、インターハイを制した埼玉栄などの強豪チームが出場し観客席からの声援も昨日までとは比べ物にならない程、熱のこもったものになった。     男子団体総合を制したのは市立船橋高校体操クラブで、インターハイの雪辱を果たした。埼玉栄体操クラブはあん馬で思うように得点を稼げず、2位となった。   3位は清風体操クラブだったが2位の埼玉栄とは0.05という僅差で、いつひっくり返ってもおかしくない接戦だった。   …

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【速報】インターハイ予選1日目

畠田瞳のゆか

2017年8月2日、山形県は酒田市国体記念体育館でインターハイ男女予選1日目が行われた。     男子団体で暫定トップに立ったのは上位3名合計で252.750の市立船橋高校(千葉県)だった。市立船橋は技の難度も正確さも頭一つ抜けている実施が目立った。暫定2位は清風高校(大阪府)の244.700だった。あん馬とつり輪で得点が伸ばせなかったことが順位に影響した。     男子個人総合の暫定トップは市立船橋高校の杉本海誉斗だった。あん馬以外の5種目で14点台を出し85.150で暫定首位に立った。     暫定2位には富山商業高校(富山県)の …

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【速報】全日本種目別選手権女子決勝 結果

寺本明日香

2017年6月25日(日)、群馬県高崎市の高崎アリーナにて全日本種目別選手権女子の決勝が行われた。       跳馬はチュソビチナ(前転とび前方伸身宙返り1回半ひねり;D5.8)と伸身ユルチェンコ2回ひねり(D5.4)を成功させた宮川紗江(セインツ体操クラブ)が優勝した。2位に塙颯香(フジスポーツクラブ)が、3位に文堂日南子(ならわ体操クラブ)が入った。     段違い平行棒は、細かなミスまで極力抑えた演技で13.950を出した畠田瞳(セントラル目黒/日体大荏原)が初優勝した。2位に寺本明日香(レジックスポーツ/中京大学)が入った。   …

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【速報】第71回全日本個人総合 波乱の予選結果

谷川航

2017年4月7日(金)、東京体育館にて今シーズン初の大会となる全日本個人総合男女予選が行われた。   男子は2班、女子は3班に別れて行われ主要選手のほとんどが男女いずれも最終班に入っていた。 新しいルールに対応した新しい構成と、これまでよりも下がった得点に選手も観客もだいぶ慣れてきた頃にスタートした男子2班の1種目目で波乱が起こった。   今年度からプロとして試合に臨む内村航平(リンガーハット)が、第1種目の平行棒で2度も大きなミスをしたのだ。マクーツ(E)で支持できず腕支持に、その後の屈伸ベーレ(E)でも前振り上がりに繋げられず、ダブルスイングとなる。   試 …

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GymnasticsNews Radio Show 全日本シニア男子徳洲会優勝!

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2016/10/22 ○全日本シニア体操競技選手権大会:男子は徳洲会が優勝;石坂真奈美が7年ぶり復帰 ○2016プレミアム体操東京エキシビジョンでは何が行われたのか? ○FIG総会取材:新会長の渡辺氏は日本人初!   【動画のコーナー】 <全日本ジュニア> 畠田瞳のゆか 花島なつみのゆか   TALK : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa   Podcast: Download

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2016全日本ジュニア 畠田瞳のゆか

畠田瞳

エキゾチックな音楽に合わせ、手首から先を使った個性的な振り付けである。 またかかえ込みムーンサルト(E)や後方伸身宙返り2回半ひねり(D)+前方伸身宙返り1回ひねり(C)の組み合わせなど、アクロバットの難度も高い。

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【速報】2016全日本ジュニア選手権1部 結果

谷川翔と梶田凪

2016年8月17日、台風一過の横浜文化体育館(神奈川)で全日本ジュニア体操競技選手権大会1部3日目(最終日)が行われた。     男女ともジュニアトップクラスのチーム・選手が集結し、その力を存分に見せつけた。 男子団体総合ではつり輪と跳馬以外の4種目で最高得点を出した市立船橋高校体操クラブが優勝した。2位は清風体操クラブ、3位は鯖江体操スクールだった。   男子個人総合は白熱の戦いだった。優勝したのはミスなく高得点を積み上げた谷川翔(市立船橋高校)だった。2位の湯浅賢哉(同)とは0.1点差。前年優勝者の湯浅はあん馬のブズナリ(G)で落下したのが順位に響いてしまっ …

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