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Tag Archives: 笹田夏美(Natsumi Sasada)

GymnasticsNews Radio Show 2014/12/10公開

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2014/12/10 iPhone、iPadのPodcastアプリへの登録 ◯豊田国際の参加選手が発表 ◯海外の大会 ・FIGワールドカップ個人総合・ドイツ大会 ・FIGワールドカップ個人総合・イギリス大会 【今回の動画】 ブランドン・ウイン選手のつり輪 ※Youtube版は後ほど掲載させていただきます。   who is also a sweet snugglebug movie2kHow to Start a Clothing Line Online Verizon Business to Provide Global IP f …

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豊田国際の日程及び参加選手

2013豊田国際でのザネッティ

2014年豊田国際の概要が発表されています。 【日程】 ○12月13日(土):14:00開演 (12:00開場) 種目別選手権 【男子】 ゆか、あん馬、つり輪 【女子】 跳馬、段違い平行棒 ○12月14日(日):13:00開演 (11:00開場) 種目別選手権 【男子】 跳馬、平行棒、鉄棒  【女子】 平均台、ゆか 【参加選手】 【男子】内村航平/野々村笙吾※/加藤凌平/田中佑典/亀山耕平/白井健三 【女子】笹田夏実/寺本明日香/井上和佳奈/村上茉愛/美濃部ゆう/石倉あづみ ※全日本団体選手権後のインタビューでは、平行棒で胸の筋肉を痛めたため欠場が濃厚とのこと 【チケット情報】 11月8日より …

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【速報】第68回全日本体操競技団体選手権 決勝

内村航平

全日本体操団体選手権の決勝が11月2日国立代々木競技場・第一体育館で行われた。 前日の予選を通過した8チーム(男子は4チームがシード)による戦いは6人登録のうち3人が演技し、その3人の得点で争われる6−3−3制だ。 そのため出場する選手一人ひとりにかかるプレッシャーは予選よりも大きくなる。 団体戦は個人の強さとチーム力が試される戦いである。   男子はKONAMIが18演技をすべてノーミスでこなし、2位に4.400の大差を付け圧勝した。 連戦が続く内村航平には若干の疲れが見えたものの、世界選手権個人総合で銅メダルを獲得した田中佑典が出場した4種目全てで15点台をマークした。 山室が跳 …

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【速報】第68回全日本体操競技団体選手権 予選

大瀧千波

  11月1日に国立代々木競技場・第一体育館で第68回全日本体操団体選手権の予選が行われた。 男子はシード4チーム(KONAMI、徳洲会体操クラブ、日本体育大学、順天堂大学)をのぞく8チーム中上位4チーム、女子は出場12チーム中上位8チームが決勝へと駒を進めることができる。 日本一のチームを決める団体戦。 一人のミスが勝敗を左右することもあれば、一人の演技がチームに勢いをもたらすこともある。 個人戦や種目別とはまた違うプレッシャーの中で最後に笑うのはどのチームになるか。 決勝へ向けた戦いは予選からすでに始まっている。 予選は6人中5人が演技し、上位4人がチーム得点となる6-5-4制で …

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世界選手権女子団体総合のテレビ中継が始まります

寺本明日香

本日21:00よりフジテレビ系列にて世界選手権女子団体総合決勝のテレビ中継があります(22:48終了予定)。 昨日は非常に悔しい結果に終わりましたが、気持ちを切らさず応援したいと思います! 日本女子は平岩優奈選手が現地練習での怪我のため欠場となり、急遽、石倉あづみ選手(ZERO体操クラブ・ふじみ野高校2年)がエントリーとなりました。 石倉選手は今年のインターハイ個人総合で村上茉愛選手を振り切って優勝しています。 アジア大会の直後で疲れもあるかと思いますが、勢いに乗った演技を期待したいところです。 体操世界選手権2014 – フジテレビ   cipollini bloated p …

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【速報】第68回全日本体操種目別選手権大会 女子決勝の見所

体操における女子の年齢層は非常に若い。今年の全日本種目別選手権でも14歳ながら決勝へと駒を進めた選手がいる。その選手たちは世界選手権へ出場はできない。だが世界選手権への切符は、種目別選手権で優勝しなくては手に入らない。女子の種目別決勝においてはこの事実が非常に重要なポイントとなる。 跳馬で1位通過を果たした宮川紗江(セインツ体操クラブ)は1999年生まれの14歳。世界選手権への出場権を持たない。2位通過の村上茉愛(池谷幸雄体操倶楽部)は96年生まれの17歳。昨年の世界選手権に出場し、自信を深めているだけに次こそは世界で結果を残すため、出場権は確実に手にしたい。いや、しなくてはいけない存在だ。さ …

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【速報】第68回全日本体操種目別選手権大会 予選結果

全日本体操種目別選手権2014

7月5日全日本体操種目別選手権・予選が千葉ポートアリーナで開催された。 種目別はスペシャリストの技と技とのぶつかり合いだ。 得意種目で頂点に立つべく、しのぎを削る。 決勝に残れるのはわずか8人。 失敗のリスクを恐れず攻めるのか、確実な技でミスをなくすのか———。 その駆け引きは予選からもう、始まっている。 さらに、今大会の結果は世界選手権への切符もかかっている。 すでに男女3人ずつが決まっており、残る枠は3つ。そのためには男女とも優勝は最低条件。男子ではそれと同時に各種目の派遣標準得点※を満たすことが条件になる。 プレッシャーのかかる中で、高い難度の技を繰り出し、まずは決勝戦への出場権を獲得す …

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カメラマンが見たそれぞれの戦いVol.5

第53回NHK杯体操女子2014 ファインダー越しに見える選手達のドラマ・・・・ 勝利した選手、有名な選手だけでなく試合会場には沢山のドラマがあります。 カメラマンが独自の視点で選んだ一枚一枚の写真から そんな”ドラマ”を感じて頂ければと思います。 [Best_Wordpress_Gallery id=”8″ gal_title=”第53回NHK杯体操女子2014″]

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【速報】第53回NHK杯体操 女子

2014NHK杯女子

第53回NHK杯の女子の競技が6月7日代々木第一体育館で行われた。 4種目全般で安定した演技を見せた笹田夏美(日本体育大学)が、2位の寺本明日香に総合計1.100の点差を付けて連覇を果たすと共に、世界選手権代表の座を手にした。 また3位には、大きなミスを出さずに4種目を乗り切った筑波大学の井上和佳奈が滑り込み、世界選手権代表の座を初めて勝ち取った。 村上茉愛(池谷幸雄体操倶楽部)は0.125点差で惜しくも4位となり、世界選手権代表の座を逃した。 NHK杯と兼ねて行われた第2回ユースオリンピック代表選考では、宮川紗江(セインツ体操クラブ)が代表の座に着いた。平均台での落下があったものの跳馬で15 …

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試練 寺本明日香

順位のことを聞かれると、大粒の涙が頬をつたった。 寺本明日香(中京大学)は5月11日に行われた全日本体操個人総合選手権で55.450の2位となった。 オリンピックを経験し、その後の大会でも日本女子を引っ張る活躍、存在感を示してきた寺本は自信を持って今大会に臨んでいた。 「大会前から調子がよく、優勝を狙っていた」と話すように、10日に行われた予選では2位の笹田に0.6点の差をつけて1位通過。 それでも慢心はなかった。 女子の個人総合チャンピオンは2日目の成績で決定するからだ。 前年の同大会では、順位を意識しすぎたことで2日目にミスを連発し、4位となってしまった。だからこそ、予選終了後の会見では「 …

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