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Tag Archives: 谷川翔(Kakeru Tanigawa)

GymnasticsNews Radio Show 中路紫帆 高校選抜優勝の鍵は?新年度あの人はどこへ

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GymnasticsNews Radio Show 2017/3/31を聴く   ●第33回全国高等学校体操競技選抜の取材報告 ●第71回全日本個人総合:コナミにあの選手が入団!

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GymnasticsNews Radio Show モントリオールへの道はけわしい?

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GymnasticsNews Radio Show 2017/1/22を聴く   ○2016リューキン国際招待 ○ボローニンカップ ○モントリオールへの道はけわしい? 2017モントリオール世界選手権公式ホームページ(英語版) 【動画のコーナー】 2016豊田国際 イグナチェフの鉄棒 2016豊田国際:村上茉愛のゆか TALK : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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GymnasticsNews Radio Show 内村プロ転向、谷川翔の演技スロー解説

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4   ・内村がコナミを退社、体操初のプロ転向へ ・オリンピック後のルール改正:日本男子の得点力に関わるゆかと鉄棒のルール変更 ・全日本団体 【動画のコーナー】 2016全日本ジュニア:谷川翔のあん馬【スローモーション付】 2016全日本ジュニア 谷川翔の平行棒【スローモーション付】 TALK : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa Podcast: Download

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2016全日本ジュニア 谷川翔の平行棒【スローモーション付】

バブサー(E)を取り入れたダイナミックかつ安定感のある演技。さらに高いDスコアも狙えそうに思える。 《GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4で解説》

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2016全日本ジュニア 谷川翔のあん馬【スローモーション付】

谷川翔のあん馬

柔軟性を生かしたダイナミックな開脚旋回と、足先まで伸びた体線が目を引く、質の高い演技である。 《GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4で解説》

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全日本ジュニア2016個人総合初優勝、谷川翔にインタビュー

全日本ジュニア個人総合表彰台

全日本ジュニア2016で個人総合初優勝を果たした谷川翔(市立船橋高校)に今大会の演技の振り返りや、世界的にも珍しいゆかの技「マンナ」のこと、また来年に向けての話をお聞きしました。

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【速報】2016全日本ジュニア選手権1部 結果

谷川翔と梶田凪

2016年8月17日、台風一過の横浜文化体育館(神奈川)で全日本ジュニア体操競技選手権大会1部3日目(最終日)が行われた。     男女ともジュニアトップクラスのチーム・選手が集結し、その力を存分に見せつけた。 男子団体総合ではつり輪と跳馬以外の4種目で最高得点を出した市立船橋高校体操クラブが優勝した。2位は清風体操クラブ、3位は鯖江体操スクールだった。   男子個人総合は白熱の戦いだった。優勝したのはミスなく高得点を積み上げた谷川翔(市立船橋高校)だった。2位の湯浅賢哉(同)とは0.1点差。前年優勝者の湯浅はあん馬のブズナリ(G)で落下したのが順位に響いてしまっ …

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【速報】インターハイ2016決勝 男子結果

湯浅賢也と谷川翔

2016年8月5日、島根県立体育館(竹本正男アリーナ)でインターハイ決勝が行われた。 男子予選上位6チームに個人参加の予選上位4名を加えた最終班の戦いは、真夏日の最も暑い時間帯に行われた。観客席の声援は最高潮に盛り上がり、館内には熱中症への注意を促す場内放送が度々流された。   パワーとダイナミックさで押す清風(大阪)、正確さと美しさで突っ走る市立船橋(千葉)、食いさがる鯖江(福井)。それぞれの持ち味をぶつけ合う戦いに、客席からは歓声とどよめきが繰り返される。   湯浅賢也(市立船橋;千葉)があん馬で15.400を出せば、春木三憲(清風;大阪)がつり輪で15.550をたたき …

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【速報】第32回全国高等学校体操競技選抜大会2016結果

湯浅賢哉と土橋ココ

2016年3月21日、石川県は金沢市総合体育館で第32回高校選抜大会が行われた。   毎年、3年生が卒業した後の時期に行われるこの大会は1・2年生のみのフレッシュな顔ぶれで行われる。しかしながら男子に関しては2週間後に行われる全日本個人総合の出場権もかかっているだけに、この試合にかかる熱量は計り知れない。   熱戦を制したのは湯浅賢哉(市立船橋高校)だった。持ち前の安定感を発揮し、つり輪以外の5種目で14点台を揃えての優勝だった。 2位は0.3点差で谷川翔(同)だった。3位にはつり輪と跳馬でこの日の最高点を出した春木三憲(清風高校)が入った。 4位は山田元大(市立船橋高校) …

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G.N.eyes ロールバック2015 Vol.2

2015国際ジュニア男子表彰

国際ジュニア体操競技大会 2015

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