Home / Tag Archives: 谷川翔(Kakeru Tanigawa) (page 2)

Tag Archives: 谷川翔(Kakeru Tanigawa)

GymnasticsNews Radio Show 内村プロ転向、谷川翔の演技スロー解説

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4   ・内村がコナミを退社、体操初のプロ転向へ ・オリンピック後のルール改正:日本男子の得点力に関わるゆかと鉄棒のルール変更 ・全日本団体 【動画のコーナー】 2016全日本ジュニア:谷川翔のあん馬【スローモーション付】 2016全日本ジュニア 谷川翔の平行棒【スローモーション付】 TALK : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa Podcast: Download

Read More »

2016全日本ジュニア 谷川翔の平行棒

バブサー(E)を取り入れたダイナミックかつ安定感のある演技。さらに高いDスコアも狙えそうに思える。 《GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4で解説》

Read More »

2016全日本ジュニア 谷川翔のあん馬

谷川翔のあん馬

柔軟性を生かしたダイナミックな開脚旋回と、足先まで伸びた体線が目を引く、質の高い演技である。 《GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4で解説》

Read More »

全日本ジュニア2016個人総合初優勝、谷川翔にインタビュー

全日本ジュニア個人総合表彰台

全日本ジュニア2016で個人総合初優勝を果たした谷川翔(市立船橋高校)に今大会の演技の振り返りや、世界的にも珍しいゆかの技「マンナ」のこと、また来年に向けての話をお聞きしました。

Read More »

【速報】2016全日本ジュニア選手権1部 結果

谷川翔と梶田凪

2016年8月17日、台風一過の横浜文化体育館(神奈川)で全日本ジュニア体操競技選手権大会1部3日目(最終日)が行われた。     男女ともジュニアトップクラスのチーム・選手が集結し、その力を存分に見せつけた。 男子団体総合ではつり輪と跳馬以外の4種目で最高得点を出した市立船橋高校体操クラブが優勝した。2位は清風体操クラブ、3位は鯖江体操スクールだった。   男子個人総合は白熱の戦いだった。優勝したのはミスなく高得点を積み上げた谷川翔(市立船橋高校)だった。2位の湯浅賢哉(同)とは0.1点差。前年優勝者の湯浅はあん馬のブズナリ(G)で落下したのが順位に響いてしまっ …

Read More »

【速報】インターハイ2016決勝 男子結果

湯浅賢也と谷川翔

2016年8月5日、島根県立体育館(竹本正男アリーナ)でインターハイ決勝が行われた。 男子予選上位6チームに個人参加の予選上位4名を加えた最終班の戦いは、真夏日の最も暑い時間帯に行われた。観客席の声援は最高潮に盛り上がり、館内には熱中症への注意を促す場内放送が度々流された。   パワーとダイナミックさで押す清風(大阪)、正確さと美しさで突っ走る市立船橋(千葉)、食いさがる鯖江(福井)。それぞれの持ち味をぶつけ合う戦いに、客席からは歓声とどよめきが繰り返される。   湯浅賢也(市立船橋;千葉)があん馬で15.400を出せば、春木三憲(清風;大阪)がつり輪で15.550をたたき …

Read More »

【速報】第32回全国高等学校体操競技選抜大会2016結果

湯浅賢哉と土橋ココ

2016年3月21日、石川県は金沢市総合体育館で第32回高校選抜大会が行われた。   毎年、3年生が卒業した後の時期に行われるこの大会は1・2年生のみのフレッシュな顔ぶれで行われる。しかしながら男子に関しては2週間後に行われる全日本個人総合の出場権もかかっているだけに、この試合にかかる熱量は計り知れない。   熱戦を制したのは湯浅賢哉(市立船橋高校)だった。持ち前の安定感を発揮し、つり輪以外の5種目で14点台を揃えての優勝だった。 2位は0.3点差で谷川翔(同)だった。3位にはつり輪と跳馬でこの日の最高点を出した春木三憲(清風高校)が入った。 4位は山田元大(市立船橋高校) …

Read More »

G.N.eyes ロールバック2015 Vol.2

2015国際ジュニア男子表彰

国際ジュニア体操競技大会 2015 [Best_Wordpress_Gallery id=”28″ gal_title=”2015 国際ジュニア体操競技大会 個人総合選手権”]

Read More »

【速報】2015国際ジュニア体操競技大会最終日 結果

2015国際ジュニア鉄棒の表彰

2015国際ジュニア体操競技大会の種目別決勝が9月23日、横浜文化体育館で行われた。   男子ゆかはかかえ込みルドルフ(後方2回宙返り2回ひねり;E)などの大技を盛り込んだジャルニ・レジーニ・モーラン(イギリス)が優勝した。2位に個人総合優勝者の中川将径(習志野高体操クラブ)が入った。3位は中国のユエ・マだった。   あん馬は僅差でジンギュアン・ツォウ(中国)の優勝だった。谷川翔(市立船橋高校体操クラブ)は0.05点差で惜しくも2位となった。   つり輪は中国の圧勝だった。シニアでも通用するような構成で14.850を叩き出し優勝したジンギュアン・ツォウを筆頭にワン …

Read More »

環太平洋体操選手権大会の谷川翔選手のゆか

環太平洋体操競技選手権 谷川翔選手のゆか

2014年環太平洋体操選手権大会(The Pacific Rim Championships)の谷川翔選手のゆかの演技です。 なおマンナ(脚を水平まであげる脚上挙;2秒静止)からの倒立は、倒立で2秒静止するとD難度になりますが、この演技では倒立で2秒静止していないのでC難度になります。 Video streaming by Ustream

Read More »