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2018豊田国際 長谷川智将のあん馬

ダイナミックな開脚旋回でのひねり技連続から始まり、難度の高い技を高い質でこなしていく。最後までその質を保ったまま下り技まで持ち込むのは見事だ。2018年ドーハ世界選手権の種目別あん馬優勝得点15.166(シャオ・ルーテン)を超えており、世界でメダルを取れるあん馬となっている。

スローは最初のアイヒホルン(E)〜横向き旋回1回ひねり(D)

 

※権利の都合で演技の一部をカットしています。

 

Camera、Edit:Yasuhiko “Nanoni” Kondo

TEXT : Masaru “TAROKEN” Maeda

About taroken

タロケン:GymnasticsNews Radio Showのメインパーソナリティ、ライター。 学生時代に体操の選手の経験あり。体操ファン歴は中学生時代から。 静岡県体操協会男子2種審判資格あり。 ポッドキャスターとしては体操の他、Apple製品、IT関連、鉄道系の番組にも出演中。HP:タロケン.link

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