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taroken

タロケン:GymnasticsNews Radio Showのメインパーソナリティ、ライター。 学生時代に体操の選手の経験あり。体操ファン歴は中学生時代から。 静岡県体操協会男子2種審判資格あり。 ポッドキャスターとしては体操の他、Apple製品、IT関連、鉄道系の番組にも出演中。HP:タロケン.link

2017豊田国際 畠田瞳の段違い平行棒

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宮田笙子選手 ディナモ体操クラブ

全日本ジュニア 2018 宮田笙子にインタビュー

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齊藤優佑 徳洲会体操クラブ 千葉県

【速報】国体2018関東ブロック予選

2018年8月25日(土)、日立市池の川さくらアリーナ(茨城県)にて、国体の関東ブロック予選が行われた。     この国体関東ブロック予選には東京都、埼玉県、茨城県、千葉県、群馬県、栃木県、神奈川県、山梨県の代表が出場し、少年男女と成年男女で争われる。成年男子は上位2チーム、成年女子は上位1チーム、少年男子と少年女子はそれぞれ上位6チームが予選通過となる。 団体総合のみが争われ、5-5-4制で行われる。 また成年男女はこれと兼ねて関東体操競技成年選手権大会が実施され、団体総合、個人総合、種目別が争われる。     午後から行われた成年男子には、今大会を含 …

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米倉英信 福岡大学

インカレ2018種目別跳馬優勝 米倉英信にインタビュー

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村山覚人 市立船橋高校体操クラブ

GymnasticsNews Radio Show 全日本ジュニアレポート、花島なつみインタビュー

  GymnasticsNews Radio Show 2018/8/22(音声ファイル版)を聴く ●全日本ジュニア 全日本個人総合出場資格 ●国体関東ブロック予選に取材に行きます 日立市池の川さくらアリーナ ●不祥事 体操、五島がW杯代表から除外 宮川紗江選手に暴力行為、コーチを無期限抹消処分 体操宮川紗江「パワハラない」コーチ暴力処分に反論 ●世界選手権のクラウドファンディング公開中 ●新しいGNサポーターを公開中 旧GNサポーターは8月末をもって閉鎖   ●花島なつみインタビュー音声   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta …

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花島なつみ フジスポーツクラブ

【速報】全日本ジュニア2018 1部最終日

2018年8月17日(金)、横浜文化体育館(神奈川県)で全日本ジュニア1部が最終日を迎えた。     男子は優勝候補と目される市立船橋高校体操クラブ(千葉県)と清風体操クラブ(大阪府)が、最終班で火花を散らした。       あん馬、つり輪、平行棒では清風体操クラブが市立船橋高校体操クラブを上回ったが、最終的には0.05という僅差で市立船橋高校体操クラブが団体総合1位に輝いた。3位は関西(岡山県)だった。     個人総合は、あん馬で落下がありながらも、ゆか、平行棒、鉄棒でそれをカバーした清風体操クラブの北園丈琉(高校1年) …

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新田いずみ 中京ジムナスティッククラブ

【速報】全日本ジュニア2018 1部2日目

2018年8月16日(木)、横浜文化体育館(神奈川県)で全日本ジュニア1部の2日目が行われた。     2日目を迎えたこの日、男子は第2班から第4班が出場した。     男子個人総合は習志野高校体操クラブ(千葉県)の髙橋靜波(高校2年)が暫定1位となり、暫定2位に中学3年ながら、おかやまジュニア体操スクール(岡山県)の岡慎之助が入った。岡田卓海(新田クラブ;高校3年)は暫定3位となった。 団体では新田クラブ(愛媛県)が暫定1位を維持し、暫定2位に相好体操クラブ(三重県)が、暫定3位に明成高校体操クラブ(宮城県)が入った。     女子 …

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萱和磨

GymnasticsNews Radio Show インターハイ&インカレレポート、世界選手権クラウドファンディング開始

  GymnasticsNews Radio Show 2018/8/15(音声ファイル版)を聴く   ●インターハイ観戦レポート ●インカレ観戦レポート ●ドーハ世界選手権取材のクラウドファンディングを開始しました。ご支援をお願いします。     Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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藤崎江里子 徳洲会体操クラブ

【速報】全日本ジュニア2018 1部1日目

2018年8月15日(水)、横浜文化体育館(神奈川県)で全日本ジュニア1部の1日目が行われた。     全日本ジュニア選手権は全日本ジュニア体操クラブ連盟が主催しており、体操クラブ単位で争われる。男子1部は中学2年生から高校3年生までに出場資格が与えられ、1クラブあたり1チーム(4名)+個人2名の計6名までが出場できる。団体総合は4-4-3で争われる。 女子1部は小学6年生から高校3年生までに出場資格が与えられ、1クラブあたり最大6名までが出場できる。団体総合は6-6-5で争われるが、1クラブ5名でも団体総合を争う資格を得られる。個人出場の場合は1クラブにつき最大4名までが …

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前田楓丞 自由ケ丘高等学校

インターハイ2018種目別鉄棒優勝 前田楓丞にインタビュー

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