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Tag Archives: 全日本シニア体操選手権(All Japan Senior Gymnastics Championship)

【GN演技解説】内村航平のあん馬(全日本シニア2018)

【GymnasticsNews演技解説】内村航平のあん馬(全日本シニア2018) テロップ付き技解説であん馬の代表的な技を覚えよう。 Dスコア算出計算付き。  

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【速報】全日本シニア選手権 結果

山本翔一が初優勝

2017年10月27日(金)、四日市市中央緑地体育館(三重県)にて全日本シニア選手権大会が行われた。     内村航平(リンガーハット)が怪我で欠場し、その内村に変わって世界選手権で個人総合銅メダルを獲得した白井健三が大学生のため出場しない今大会。果たして男子個人総合のトロフィーが誰の手にわたるのか。優勝戦線は混迷を極めた。     優勝候補の一人と目されていた加藤凌平(コナミスポーツ)があん馬で落下し、跳馬でもロペスで大過失。コナミ勢では比較的、ノーミスできた田中佑典も最後の鉄棒でコールマンで落下してしまった。     結果的に優勝 …

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GymnasticsNews Radio Show 改めて世界選手権の話、いよいよ全日本シニア

作戦会議ロゴ

  GymnasticsNews Radio Show 2017/10/27を聴く Youtubeで聴く(チャンネル登録をお願いします!)   ●改めて世界選手権を振り返る   ●白井健三に報奨金170万、村上茉愛は100万円     ●全日本シニア・マスターズ開幕   2017全日本シニア・マスターズ 班編成     Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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【速報】全日本シニア試合前記者会見

2017全日本シニア・マスターズ

2017年10月26日、四日市市中央緑地体育館(三重県)にて、翌日に行われる全日本シニア選手権の試合前記者会見が行われた。   茗渓クラブで団体総合に臨む宮地秀享はこのように語った。 「鉄棒の宮地と言われているが、この大会を個人総合の宮地のスタートとしたい。個人総合でもできるんだというところを見せたい。鉄棒で注目されているので、それに答えていくのが自分の役目。会場の人たちを楽しませたい。鉄棒は絶対優勝で行く。来年再来年に向けて、優勝することが自分に課せられた使命である。伸身ブレットシュナイダーは絶対に決めます。」     また地元での凱旋試合となる安里圭亮(相好体 …

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植松鉱治 放物線の軌跡

植松鉱治

植松鉱治がコバチをできるようになったのは中学3年の時。 コールマンを覚えたのが高校2年の時だった。 誰も試合でやったことがないことをやりたかった。 「できたらかっこええやん」 そんな思いから取り組み始めたコバチ〜コールマンの連続。見ている人に楽しんでもらいたい、その気持ちがチャレンジへの原動力となった。   初めて試合で使ったのは2005年、大学1年の全日本種目別選手権。先生には「試合前の練習で持てなかったらやるな」と言われて必死でつかんだ。 試合でも成功はしたものの、前年のアテネオリンピック団体金の立役者、冨田に僅差で敗れた。 社会人となり5年目、2013年の全日本種目別決勝でもコ …

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GymnasticsNews Radio Show 2015/10/15公開

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2015/10/15   ○全日本シニア取材レポート ・シニア1部は予想外の大接戦 ・シニア2部ではマイケルの全貌が明らかに。内村周子選手に視線が集中。 ○国際ジュニア取材レポート 個人総合で中川将径が初出場ながら初優勝 ○世界選手権 第46回世界体操競技選手権大会テレビ放映予定 【選手の生声】 ・内村の全日本シニア大会後の記者会見 世界選手権を前にした内村があん馬で落下した理由とは?  

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未知の領域への挑戦

誰もやったことがないことをやりたい――。これが植松鉱治の原動力だった。 9月20日に行われた全日本シニア体操競技選手権大会で、日本人初となる鉄棒の4回連続離れ技を成功させた。「最初の歓声と4回目(の離れ技)を成功させたときの歓声は聞こえたかな。めっちゃ気持ちよかった!」 4回の離れ技、屈伸コバチ、かかえ込みコバチ、コールマン、かかえ込みゲイロード2。この練習を始めたのは7月末だ。緊張感をコントロールするのが苦手だったと話す植松は、試合で自分の力を最大限に発揮できていなかった。そこでスポーツ心理の専門家とともに、“スポーツ心理の勉強をしながら、誰もやったことがないことに挑戦する”というハイレベル …

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【速報】第48回全日本シニア体操競技選手権大会(2015)2部1日目

内村周子の平均台

第48回全日本シニア体操競技選手権大会2部1日目が、昨日の1部に引き続き福井県・鯖江市総合体育館で行われた。   2部では選手の世代が10代から60代と幅広く、現行ルールとは異なり10点満点で採点される。今では禁じ手となった技や動きも許容される。試合への取り組み方も選手によってそれぞれに異なるため、コミカルなものから教科書通りの技捌きまで、実に多彩な演技が見られた。   従来の試合に留まらない幅の広さと懐の深さが全日本シニア2部の魅力となっており、20年以上エントリーし続ける選手もいる程である。   男子は全7班の内、4班までの演技が行われた。残る5〜7班の演技が …

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【速報】第48回全日本シニア体操競技選手権大会(2015)1部の結果

KONAMI

第48回全日本シニア体操競技選手権大会1部が福井県・鯖江市総合体育館で行われた。   なお今大会は鯖江市制60周年および‘95世界体操鯖江大会20周年記念大会として行われており、鯖江市総合体育館は、20年前に世界選手権が行われたサンドーム福井から車で10分ほどの場所に位置する。   1班では個人で参加した男子36名がその妙技を競った。中でもセントラルスポーツの石川大貴の技捌きが目を引き、2班を含めた個人総合でも11位と健闘した。   2班では、団体総合で圧勝かと思われたKONAMIが運命の荒波に見舞われた。世界選手権代表でありポイントゲッターである田中佑典が右手首 …

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GymnasticsNews Radio Show 2015/9/8公開

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2015/9/8 ○ちはるのインカレ取材レポート ○全日本シニア ○国際ジュニア   【動画のコーナー】 ○1995年鯖江世界選手権での田中光の平行棒   <協力者募集> ・体操経験者、体操大好き、ドイツ語フランス語わかる、取材やりたい方など お問い合わせ先

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