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Tag Archives: 全日本ジュニア体操選手権(All Japan Junior Gymnastics Championship)

【速報】全日本ジュニア1部 2日目

梶田凪の段違い平行棒

2017年8月16日、横浜スタジアムから程近い横浜文化体育館(神奈川県)で全日本ジュニア選手権1部の2日目が行われた。     女子3班には全日本上位の常連となった梶田凪が所属する山梨ジュニア体操クラブが登場し、注目を集めた。ゆかからのスタートで順調に練習を重ねる山梨ジュニア。しかしそこで思わぬアクシデントが起こる。     エースの梶田凪がゆかの練習中に脚を負傷し、急遽ゆかと跳馬の演技を取りやめることとなったのだ。全日本ジュニア団体戦は6-6-5制で、一人を欠くと残り5人にミスが許されず出場選手に重圧がかかる。     試合開始前か …

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GymnasticsNews Radio Show インターハイとインカレ報告・最後のお願い!

作戦会議ロゴ

GymnasticsNews Radio Show 2017/8/16を聴く   ●インターハイ結果と取材振り返り   ●インカレ結果と取材振り返り   ●全日本ジュニア     ●最後のお願いです!モントリオール世界選手権:クラウドファンディングで支援募集中     Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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【速報】全日本ジュニア1部 1日目

豊田望のゆか

2017年8月15日、みなとみらいから程近い横浜文化体育館(神奈川県)にて全日本ジュニア選手権1部の1日目が行われた。     全国から様々な選手が集う中、目を引いたのは世界選手権代表選手である宮川紗江(セインツ体操クラブ)の存在だ。     1班の4組となった宮川紗江はゆかからのスタート、しかも最初の演技者となった。1班開始早々に今大会最高難度の演技とは審判泣かせだ。3本目のシリバス(H)では頭が低い着地となって大きく2歩、脚が前に出たものの、なんとか踏みとどまる。13.900と得点は抑えられたものの、1班終了時点ではゆかの最高得点となった。 &nbs …

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GymnasticsNews Radio Show 内村プロ転向、谷川翔の演技スロー解説

GymnasticsNews Radio Show

GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4   ・内村がコナミを退社、体操初のプロ転向へ ・オリンピック後のルール改正:日本男子の得点力に関わるゆかと鉄棒のルール変更 ・全日本団体 【動画のコーナー】 2016全日本ジュニア:谷川翔のあん馬【スローモーション付】 2016全日本ジュニア 谷川翔の平行棒【スローモーション付】 TALK : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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2016全日本ジュニア 谷川翔の平行棒

バブサー(E)を取り入れたダイナミックかつ安定感のある演技。さらに高いDスコアも狙えそうに思える。 《GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4で解説》

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2016全日本ジュニア 谷川翔のあん馬

谷川翔のあん馬

柔軟性を生かしたダイナミックな開脚旋回と、足先まで伸びた体線が目を引く、質の高い演技である。 《GymnasticsNews Radio Show 2016/11/4で解説》

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2016全日本ジュニア 花島なつみのゆか

花島なつみ

ジャズの名曲「イン・ザ・ムード」に乗った躍動感のある動きと、口を開いた独特の表情で会場全体を虜にする。 現時点の日本女子体操界では表現力ナンバーワンだろう。

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2016全日本ジュニア 畠田瞳のゆか

畠田瞳

エキゾチックな音楽に合わせ、手首から先を使った個性的な振り付けである。 またかかえ込みムーンサルト(E)や後方伸身宙返り2回半ひねり(D)+前方伸身宙返り1回ひねり(C)の組み合わせなど、アクロバットの難度も高い。

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2016全日本ジュニア選手権エレガント賞

2016全日本ジュニアエレガント賞

2016年全日本ジュニア選手権のエレガント賞には北村郁弥(大泉スワロー体育クラブ)と中路紫帆(戸田市スポーツセンター)が輝いた。   北村郁弥は個人総合4位、中路紫帆は個人総合3位に加え団体総合1位にも大きく寄与した。 両選手とも多くの選手がひしめく会場の中ですぐに目に付く存在だ。   北村郁弥は帝京高校3年生。来年の大学進学でさらに実力も魅力もパワーアップした北村郁弥が見られるのが楽しみだ。     中路紫帆は高校1年生ながらスラッとした体線の出る演技で、ジュニアの選手の中では目を引く存在だ。   TEXT : Masaru “TAROKEN …

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全日本ジュニア2016個人総合2位、湯浅賢哉にインタビュー

湯浅賢哉の十字懸垂

全日本ジュニア2016で個人総合2位となり、また団体総合優勝の大きな力になった湯浅賢哉(市立船橋高校)にインタビュー。今の気持ちや今大会の演技の振り返り、また今後の取り組みについてお話を伺いしました。

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