Home / Tag Archives: 全日本種目別(All Japan Event Finals)

Tag Archives: 全日本種目別(All Japan Event Finals)

【GymnasticsNews Radio Show】全日本種目別の結果レポート

      音声ファイル版 ★Youtubeのチャンネル登録、高評価をお願いします ●全日本種目別の結果 男子決勝 女子決勝 ●東京オリンピックのチケット結果 ●アジア選手権種目別, 花島ゆかで金 Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa  

Read More »

【速報】全日本種目別予選 結果

2019年6月22日、高崎アリーナ(群馬県)にて全日本種目別の予選が行われた。       男子ゆかは美しさと難度を兼ね備えた南一輝(仙台大)が14.800でトップ通過を果たした。白井健三(日体大大学院/鶴見ジュニア)は、伸身リ・ジョンソン(H)を抜いた構成で14.700を出し2位通過となった。       あん馬はこの種目に特化して取り組んでいる今林開人(セントラル)が14.700でトップ通過を果たした。2位は橋本大輝(市立船橋高)の14.500だった。亀山耕平(徳洲会)は予選通過を狙って難度を落としたD6.2の構成で14.366と …

Read More »

【GymnasticsNews Radio Show】Tokyo2020チケット申し込み、全日本種目別の出場選手

      音声ファイル版   ★Youtubeのチャンネル登録、高評価をお願いします ●東京オリンピックのチケット申し込んだ ●東京オリンピック後の世界選手権開催地 2023年世界体操はベルギー 東京は取り下げ ●訃報、笹田弥生氏 ●全日本種目別の出場選手 男子 女子   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa  

Read More »

全日本種目別女子決勝 結果

寺本 明日香 ミキハウス/レジックSP

  2018年7月1日、群馬県の高崎アリーナで全日本体操種目別選手権決勝がおこなわれた。女子は5月のNHK杯で世界選手権の代表候補選手が決まっているため、真のスペシャリストたちの戦いとなった。       跳馬では坂口彩夏(ジム・ネット体操教室)が高いEスコアで2本ともまとめ優勝した。2位にはならわ体操クラブの文堂日南子、3位には坂谷りんね(戸田市スポーツセンター)と若い選手の台頭が目立つ結果となった。高いDスコアを持ち、前年覇者の宮川紗江(株式会社Rainbow)はケガによる調整不足で2本とも着地に失敗。7位に沈んだ。   段違い平行棒は寺本 …

Read More »

全日本種目別男子決勝 結果

白井 健三 日本体育大学

2018年7月1日、群馬県の高崎アリーナで全日本体操種目別選手権決勝がおこなわれた。男子はこの日の結果も踏まえ、内村航平(リンガーハット)、白井健三(日体大)に続く世界選手権の代表選手が決定する。   ゆかは予選の順位を覆す結果となった。優勝は文句なしで白井。唯一の15点台を叩き出し6連覇を果たした。Eスコアでトップの8.733をマークした谷川航(順天堂大)が2位、予選を7位で通過した加藤凌平(コナミスポーツ)が3位に。期待されていた五島誉博(相好体操クラブ)、トップ通過の南一輝(仙台大)は着地での乱れが響き優勝を逃した。   あん馬ではブスナリ、開脚前後移動などダイナミッ …

Read More »

GymnasticsNews Radio Show 【速報版】全日本種目別決勝レポート

第72回全日本体操競技種目別選手権 代表選手発表

GymnasticsNews Radio Show 2018/7/2(音声ファイル版)を聴く 「GymnasticsNews Radio Show 【速報版】全日本種目別決勝レポート」(Youtube版)を聴く(チャンネル登録をお願いします!)   ※収録時点でアジア競技大会男子代表の訂正が発表されていないため、加藤凌平選手を代表としてお伝えしていますが、その後、長谷川智将選手に訂正されました。 詳細は以下のページをご覧ください。 日本体操協会:代表選考計算システム処理ミスによる代表選手変更について   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta …

Read More »

【速報】全日本種目別男女予選 結果

南 一輝 仙台大学

2018年6月30日(土)、高崎アリーナ(群馬県)にて全日本種目別選手権の男女予選が行われた。       男子ゆかは南一輝(仙台大学)が前方伸身宙返り3回ひねり(シライ2;F)を始めとした、ひねり技を多く盛り込んだ構成をまとめて14.800で予選トップ通過を果たした。2位は同じ仙台大学出身で相好体操クラブの五島誉博の14.733だった。       全日本個人総合を制した谷川翔(順天堂大)やその兄、谷川航(同)も決勝進出を果たした。     あん馬ではアイヒホルン(E)などダイナミックな開脚旋回で高難度の技を盛り …

Read More »

GymnasticsNews Radio Show 全日本種目別の見どころ、タロケンがラジオ出演

    GymnasticsNews Radio Show 2018/6/14(音声ファイル版)を聴く 「GymnasticsNews Radio Show 全日本種目別の演技順、タロケンのラジオ出演のお知らせ」(Youtube版)を聴く(チャンネル登録をお願いします!)   ●全日本種目別の演技順が決定 https://www.jpn-gym.or.jp/artistic/event/30266/ ●タロケンラジオ出演のお知らせ http://www.at-s.com/sbsradio/program/wasabi/   Talk : Masaru “ …

Read More »

【速報】全日本種目別トライアウト 結果

亀山耕平

2018年4月28日(土)、夏日となった都内の東京体育館で、全日本種目別トライアウトが行われた。     このトライアウトは、昨日の全日本個人総合予選の出場権を持ってはいないものの、6月に行われる全日本種目別選手権への出場を希望する選手が、その出場権を争うものである。     ゆかでは五島誉博(相好体操クラブ)14.866と白井健三(日体大)に次ぐ高得点を叩き出した。オリジナル技のゴシマ(前方伸身宙返り3回半ひねり;G)や4回ひねり(シライ/グエン;F)を温存した手堅い構成ながら、大きなミスなく着実に得点を積み上げた。     また佐 …

Read More »

GymnasticsNews Radio Show 全日本種目別レポート、世界選手権の取材は?

作戦会議ロゴ

GymnasticsNews Radio Show 2017/7/9を聴く   ●第71回全日本体操競技種目別選手権大会:取材レポート ●モントリオールへの道 ●Mi3eからも聞けるようになりました。 【動画のコーナー】 2017高校選抜:前田楓丞の平行棒 2017高校選抜:村山覚人の鉄棒 ●インターハイ手伝ってくれる方募集 ●GymnasticsNewsサポーター募集中   Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

Read More »
Translate »