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Tag Archives: 前田楓丞(Fusuke Maeda)

【速報】全日本種目別男子トライアウト 結果

米倉英信

4月27日(土)、高崎アリーナ(群馬県)にて全日本種目別の男子トライアウトが行われた。     男子については、昨日行われた全日本個人総合予選が、6月に行われる全日本種目別の予選を兼ねている。種目別トライアウトは、全日本個人総合予選への出場資格がない選手が全日本種目別への出場権を得るための予選と位置付けられている。 全日本個人総合予選と、この日の種目別トライアウトの結果を合わせた各種目の上位の選手が、6月22日から行われる全日本種目別へと駒を進める。     全日本種目別の出場人数は各種目24名と定められているが、その24名には昨年の世界選手権の種目別決 …

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GymnasticsNews Radio Show インターハイ&インカレレポート、世界選手権クラウドファンディング開始

萱和磨

  GymnasticsNews Radio Show 2018/8/15(音声ファイル版)を聴く   ●インターハイ観戦レポート ●インカレ観戦レポート ●ドーハ世界選手権取材のクラウドファンディングを開始しました。ご支援をお願いします。     Talk : Masaru “TAROKEN” Maeda、Sohta Kitazawa

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インターハイ2018種目別鉄棒優勝 前田楓丞にインタビュー

前田楓丞 自由ケ丘高等学校

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【速報】インターハイ2018 決勝

橋本大輝 市立船橋

2018年8月6日(月)、草薙総合運動場体育館(このはなアリーナ;静岡県)にてインターハイの決勝が行われた。     立ち見が出るほどの観客が見守る中、男子団体は優勝候補の市立船橋と清風がデッドヒートを繰り広げた。劣勢だった清風が得意の鉄棒で盛り返して先に演技を終え、市立船橋の結果を待つ形となった。技に合わせた掛け声と大歓声の中、市立船橋が最終種目のゆかの演技を終えると、電光掲示板にはチーム総合計点と、その後ろに1位を表す(1)が表示された。優勝に沸き立つ市立船橋と、肩を落とす清風陣営。しかしその後に発表された結果は予想外のものだった。 真の結果は何と両チームとも254.7 …

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【速報】インターハイ2018 予選1日目

松村朱里 大町岳陽

2018年8月4日(土)、静岡県草薙総合運動場体育館(このはなアリーナ)にてインターハイ予選の初日が行われた。         男子団体は初日から優勝候補が火花を散らした。ダイナミックな鉄棒のはなれ技で会場を沸かした清風高校が暫定1位となっている。市立船橋高校は複数の選手が鉄棒で落下したことが響き、1.5点の僅差で暫定2位となった。暫定3位には関西高校が入っている。       男子個人総合はゆか以外の5種目で14点台を出した三輪哲平(清風)が85.800で暫定1位となった。暫定2位が村山覚人(市立船橋)の83.700、暫定 …

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2017全日本ジュニア 前田楓丞のつり輪

前田楓丞のつり輪

何と言っても注目は終末技の後方抱えこみ3回宙返り下り(G※)だ。つり輪の3回宙は世界的に見てもかなり珍しい。高さがあり、着地を取りに行く余裕も見られる。 下りに行く前の倒立でバランスを崩しかけたが、立て直して落ち着いて下りに持ち込んでいるところもさすがである。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda ※初出時FとなっていましたがGの誤りでした。お詫びして訂正します。

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2017高校選抜 前田楓丞の平行棒

前田楓丞

爪先まで伸びたきれいな体線を維持しつつ、最後まで落ち着いて実施している。また下り技は世界でも最先端の前方かかえ込み2回宙返りひねり(F)を取り入れておりDスコアも高い。   Text : Masaru “TAROKEN” Maeda

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